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内部

中に入る前に、外壁に注目


これ、1つずつデザインが異なるんですよ。

見てみましょう。

 
 
 
 
よくこんな緻密な細工ができるよね・・・すごいなぁ。
ついでに白いところは大理石。

ひとしきり眺めて、溜息ついて・・・(笑)

内部へ参りましょう



中はイスラム様式とヒンドゥー様式を融合させた作り。

  
 

見てたら、パタン(ネパール)のダルバールスクウェアを思い出した。

外に出ると・・・と言ってもわかりづらいよねぇ
ん~、今いたところを抜けると、


こんなところに出てくる。

で、プラプラしてると、こんな風景が見られる。

 
右はシャー・ジャハーンが幽閉されていたムサンマン・ブルジュ(囚われの塔)。

あ、シャー・ジャハーンについて、一応補足しておきましょう。
この人が、「かの」タージマハルを建設した皇帝です。で、晩年息子のアウラングゼーブによって幽閉され、7年後に亡くなりました。


朝もやではっきりとは見えないけど、向こうにはタージマハルが。

この後も、もう少し写真をのっけて見ていきましょう。



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